Eテレ にっぽんの芸能 漫画家・成田美名子とみる能


なんと、あの成田美名子先生がテレビ出演されます。
すごく楽しみ~

ホントは「漫勉」でテクニックが見たかったんですけど…
またあの番組やってくれないかなあ



NHK Eテレ
11月2日(金)23:00~23:54

「にっぽんの芸能 蔵出し!名舞台 漫画家・成田美名子とみる能」







「花よりも花の如く」18巻は11/5発売予定です


スポンサーサイト



NILSON 「For the love of Harry」


何だか急にニルソンの曲が聞きたくなって"Greatest Hits"を入手しました。

むか~し友達にカセットテープをもらったんだっけ。



デビュー・アルバム『パンディモニアム・シャドウ・ショー』を
ジョン・レノンが絶賛したというエピソードはかなり有名ですね。

その後、ビートルズのメンバーとも知り合いになるのです。





やっぱり1曲目は ”真夜中のカウボーイ”の主題歌「Everybody's Talkin'」
この曲はFred Neilの作品。Fred Neilの原曲よりアップテンポ。

Everybody's Talkin' - Nilsson (With lyrics on screen)


ニルソンが映画のために作曲したのは「孤独のニューヨーク」
でも監督が「Everybody's Talkin'」のほうを気に入ってボツに。
原題は「I guess the Lord must be in New York City」
神様はきっとニューヨークにいるはず…希望の歌です。


そして心に染みる名曲 「Without You」
実はこの曲はバッドフィンガーの曲のカバーなんですね。




"Greatest Hits"を買ったときに
気になるアルバムを見つけてしまいました。
"For the  love of Harry Everybody sings Nilsson "



ニルソンが亡くなった後、ニルソンの曲を複数のアーティストが
カバーしたトリビュートアルバムです。
アーティストはランディ・ニューマン、アル・クーパー、リンゴ・スター等々
思わずこちらもポチ。


その中から、リンゴ・スター&スティービー・ニックス
「Lay Down Your Arms」



エイミー・マン「One」




NILSON本人のバージョンと聞き比べながら楽しんでます


テゴマス「猫中毒」 =^_^=


寒くなりましたね

ねこはこたつでまるくなる~♪






そこで!
テゴマスの「猫中毒」をどうぞ


柔らかい毛 たまらない肉球
この世のものとは思えない感触しなやかなボディ
闇に光る眼狙った獲物逃がさない スナイパー
障子は破くし 網戸は登るし悪行やりつくして
君は僕にこう叫ぶ
お腹空いたら にゃにゃにゃにゃーにゃー
機嫌悪けりゃ しゃしゃしゃしゃーしゃー
いつも自由な 猫に夢中
ずっとすまし顔  常にマイペース
コタツの中でひとり喉を鳴らす ゴロゴロゴロー
寂しがりなのに 一人が好き
しつこくかまい過ぎると
喰らうネコパンチ パララッパパンパンチ!



テゴマスの二人 着ぐるみが似合ってる~


映画『ボヘミアン・ラプソディ』

11月9日公開予定の『ボヘミアン・ラプソディ』
クイーンのフレディ・マーキュリーの映画です。

主演のラミ・マレックがフレディになりきっています。


夏にこのYouTubeの映像を見たときから、絶対映画館で観る!と決めました



10月4日から配信中の日本オリジナル予告編。
ドラマチックになってますね。




監督:ブライアン・シンガー
音楽プロデューサー:ロジャー・テイラー、ブライアン・メイ
キャスト:ラミ・マレック、ベン・ハーディ、グウィリム・リー、
     ジョセフ・マッゼロ






すごい、ホントにフレディになってる~



ポール・マッカートニー来日直前SP~フジテレビ<Tナイト>

10月16日(火)25:55~26:25
フジテレビ<Tナイト>にてポールの特番が放送予定です





ポール・マッカートニー来日直前SP~独占インタビュー&舞台裏初公開~


【VTR出演】
ポール・マッカートニー
2018年ワールドツアー バンドメンバー・スタッフ
湯川れい子


30分番組ですが楽しみですね~



追加記事です

今日の朝日新聞の朝刊をかたづけていたら、ポールの記事が載っていました!





湯川れい子さんとの写真もインタビュー記事も載っています。
どうやら、この時の映像のようですね


夢で見たあの子のために 1~2巻

久々に漫画の話題です。
三部けい先生の「夢で見たあの子のために」
タイトルからもう、掴みはOK。謎めいていますよね。


2016年に「僕だけがいない街」が、アニメ化されたので三部先生の
作品をご存じの方も多いでしょうが、今作も先の見えないサスペンス感が
濃厚です。

主人公の高校生・千里は5歳の時に両親を殺され、同時に双子の兄・一登は
行方不明(まだ詳細は不明)となり、犯人を捜して復讐する為に生きている。
一登とは喜怒哀楽、痛み、視覚まで共有していた。
双子である二人にとってそれは当たり前のことと思っていた。
事件のあった日は、ある事情があって千里だけが生き残ったのだ。
犯人を見ていないはずの千里の脳裏には両親と一登を襲った犯人の
イメージが刻まれていた。
ある日その犯人につながる事件が起こり…

主人公は復讐の為に汚いことも平気で行うような荒んだ行動を取っていますが
幼なじみの恵南とのやりとりにはやさしい心が見えるので、今後どのような展開に
なるのか…まったく予想できません。







「僕だけがいない街」についての記事はこちら↓
1~7巻
8巻(完)

原田知世 夢の人

チキンハートさんのブログ(ここをクリックでブログに飛びます。)で、
ビートルズ時代も含めてポールが歌う曲で記憶に残る好きなナンバーを
募集されているのですが、皆さんのリクエスト曲をチェックしている、
その際にこの動画を見つけました。


原田知世さんのカバーで「夢の人」
アレンジが知世さんに合っていて良いですね。
ホントに時をかける少女ですね~


この曲が入っているのは『恋愛小説』というアルバムで、
「大人のラヴ・ソング」をテーマにした全編英語詞のカヴァー・アルバムです。
早速チェックしましたが、他の曲も素敵ですよ~




ロッキング・オン 11月号 ホワイトアルバム総力特集



10月1日発売のロッキング・オン 11月号
ザ・ビートルズ ホワイト・アルバム50周年総力特集





どのようにしてホワイトアルバムが作られていったのか。
その背景を5本のコラムと全曲解説で特集。

こんなにみんなバラバラでどうしてこんなにすごいアルバムが
出来たんでしょうね!
読み応えあります


そしてポールのインタビュー記事も10ページ。
この記事は本当に面白いですよ。
テレビで「サージェントペパー~ビートルズの音楽革命」を見たポールの
感想は、自分自身が記憶していたことと分析されていることの相違。
私もNHKBSでその番組見ましたが、ポールも一視聴者として見たんですね。
BBCは番組を作るときに本人に取材しなかったの?

「エジプト・ステーション」の曲についてや、ビートルズ時代の話、
「カープール・カラオケ」、オアシスとの関係等々を楽しく語っています。





たまには音楽雑誌を読むと面白いですね。
気になったのはポール・ウェラー
(こんなにピンクの似合う60歳なんていますか?!)
新作が聞きたくなりました。







ノエルとのThe Butterfly  Collector

Noel Gallagher & Paul Weller - The Butterfly Collector


ふぅ~
楽しかった~

プロフィール

milkyway329929

Author:milkyway329929
ヤフーブログから引っ越してきました。
ビートルズと80年代の音楽が大好きです♪
音楽、まんが、映画、つば九郎、そして飼い猫のみーの
話題を発信したいと思っています。

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
FC2カウンター
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR